Home > 一般電話・郵便関係 > 一般・公衆電話の裏技集
電話番号案内104を利用すると1回で100円もかかってしまいます。 しかしもっと格安で利用する方法があったんです。 方法は簡単でこれもNTTのサービス「おしえて!タウンページ」を利用します。 このサービスは104と同じようにNTTのオペレーターにつながりますが、課金が90秒10円なのです。 つまり90秒で終われば10円で済みます。 これは絶対にお得です。 ただし難点かあり、企業の電話番号のみサービスの対象で個人の電話番号は調べることが出来ないのです。なので使い分けをするようにしましょうね。 利用方法は簡単で下記電話番号にダイヤルするだけです。
0570-009-506
※地域によっては料金体系等が異なります。上記価格は関東圏を対象としたものです。詳しくはNTTにご確認ください。
無言電話を受けられる不思議な技があります。 もちろん人間からかかってくる訳ではないのですが、次の作業をするとどこからともなく無言電話がかかってきます。 通称おばけ 電話!?。 方法は簡単です。 1.プッシュ回線の電話で「111」にダイヤルする。 2.すると不思議な呼び出し音が流れるので、すぐに電話を切る。 3.受話器を置いて少し待つと 4.あらっ不思議、電話の呼び出し音がなります。 5.受話器をあげても、機械音のようなものが流れたりして誰も話しません。 もちろん何の得にもなりませんが、雑学程度に!
NTTの電話料金をテレホンカードで支払いできることを利用します。 方法は簡単。 お近くの金券ショップでテレホンカードを購入します。金券ショップではだいたい5%~8%の割引率で販売しています。特に最近はテレホンカードの価格が値崩れを起こしていて、割引率はさらに高くなることがあります。 つまりそれらのテレホンカードを大量に買って、自宅の電話料金の支払いに使えば、お得になるということです。ただテレホンカードで支払いができるのは、NTTでの窓口払いではなくてはいけませんので、月々の電話料金の支払いを銀行引き落としにしている場合、116に電話して窓口払いにしてもらってください。
たかが60円、されど60円。 一般回線で毎月60円必ず安くなるのだが、この分を通話に回せば結構話せるの額である。 さて、その方法だが、NTTから送られてくる料金請求書の内訳を見ていただければすぐに分かる。 請求書には、回線使用料<基本料>、ダイヤル通話料などあるが、その中の屋内配線使用料という項目がある。 その項目の請求額が60円なのである。ちなみに事務用回線の場合は120円になっている。 つまり簡単に言えば、この屋内配線使用料というものを無くすことができるのである。 この屋内配線使用料というのは、屋内の電話配線に対するレンタル料のことで、このレンタルしている電話配線を116番に電話して買い取ることができるのである。 それも無料で。買い取りをすればもちろんレンタルの必要が無くなるので、毎月の屋内配線使用料は発生しなくなる。 しかし、116に電話をすると、オペレーターの人が、『屋内配線使用料を支払っていれば、屋内配線が故障しても無料で修理するが、払わない場合は実費をいただくことになりますけどよろしいですか?』と聞かれるが、壊そうと思っても壊すのが難しいほど、壊れるものではない。 またオペレータに『本当に故障するんですか?』と尋ねてみると、壊れたという前例は聞いたことがないといった返答が・・・・・・。 ただ万が一壊れてしまった場合は、負担額が大きくなってしまいます。
緊急の報告、そんなときに電話をかけるお金を持っていない。 そんなときに無料で7秒程度のメッセージを伝える裏技があります。 簡単な報告や会話をする程のない用件などを伝えることができます。 方法は簡単です。 自動コレクトコールを利用する方法です。 このサービスは簡単に言えば、着信した側が通話料を負担するサービスですが、このサービスの機能を使い、メッセージ伝える方法です。もちろん着信者も通話料がかからずにメッセージを聞くことができます。 手順は次のとおりです。 1.108にダイヤルする。 2.ガイダンスにしたがい、相手の電話番号を入力します。 3.次に相手に送りたいメッセージを吹き込みます。約7秒程度。 すると、着信側に呼び出しが行きます。 4.着信側が受話器を上げると、着信側が通話料を負担するコレクトコールで電話がかかってきているというガイダンスが流れます。その後、3.で吹き込んだメッセージが着信側に流れます。 これで電話を切ります。これでOK。 着信側はメッセージを聞き、受話器を置いて電話を切れば、料金は全くかかりません。つまりコレクトコールを拒否したことになります。 これ意外と使えますので、ぜひ皆さんもご利用ください。
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